2010年02月07日

フランス/日本:大学間交流プロジェクト 「『DOUBLE VISION』映像におけるフィクション/リアリティ」のご案内

会 期: 2010年1月22日 〜2010年2月28日
休館日: 月曜日
時 間: 11:00-19:00
入場料: 無料
主 催: 東京藝術大学 武蔵野美術大学 フランス・ナント芸術大学 財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト
協 力: 青山 | 目黒、小山登美夫ギャラリー、 Motive Gallery、Galerie Nathalie Obadia
会 場: トーキョーワンダーサイト渋谷 
アーティスト:
リファレンス・ショー アーティスト:
ガイ・ベン・ネール、江幡京子、オレリアン・フロマン、福居伸宏、ジェローム・ジョワ、田中功起、

参加学生・研究者:

<東京藝術大学> 藤幡正樹、荒木悠、伊藤渉、姜旻亨、田村友一郎、内村真以子

<武蔵野美術大学>クリストフ・シャルル、伊藤亜莉、貝和由佳子、小池浩央、御須玲央奈、柴田聡子

<フランス・ナント芸術大学> クリスティアンヌ・カヴァラン・カルリュ、フィリップ・ウダル、サンディ・アメリオ、ロマン・バロ、ブノワ・ブロワザ、ソフィア・ブルク、サミュエル・デルミニ、ギオム・フショー、ギオム・マゾリック、ジェレミー・ヴォワヤ


2010年01月22日

造形学部 卒業制作展
大学院 修了制作展のご案内

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造形学部 卒業制作展
大学院 修了制作展

会 期 :2010年1月29日(金)〜2月1日(月) 
会 場 :武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス
時 間 :09:00〜17:00
主 催 :武蔵野美術大学
お問い合わせ:
042-342-6019(教務課)
042-342-6070(映像学科研究室)
ホームページ:映像学科 公式webサイト


2010年01月12日

「武蔵野美術大学助手研究発表 RA'10」のご案内

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武蔵野美術大学助手研究発表 RA'10

会期:2010年01月12日(火)〜2010年01月21日(木)

時間:10:00-18:00
*1月12日(火)、1月16日(火)は20:00まで

会場:武蔵野美術大学 美術資料図書館、2号館gFAL、FAL

入場:無料

主催:武蔵野美術大学 美術資料図書館

企画:武蔵野美術大学助手

ホームページ:武蔵野美術大学助手研究発表 RA'10サイト


2010年01月07日

3年写真表現コース 学外展のお知らせ

下記の通り、写真表現コース3年生による学外写真展を行います。


武蔵野美術大学映像学科3年写真コース 学外展
2010年1月5日(火)〜1月10日(日) 10:00〜20:00
下北アートスペース

公開講評:1月9日(土) 13時〜
指導教員:山崎博 小林のりお 杉山守
ゲスト:金村修氏

参加学生:
内田裕介 小笠原慧 下山海太郎 トンプソンチェルシー舞花
中野美登樹 西野裕子 細川比呂志 牧野沙紀 益子哲郎 八木舞衣子 渡辺直翔


アクセス:
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-9-3 久冨ビルB1F
http://www.shimokita-art.com/access.html
http://www.shimokita-art.com


2009年12月07日

課外講座の開講について

下記のとおり課外講座を行いますので、お知らせいたします。

テーマ 「浮遊する視座 〜ドキュメンタリーと劇映画の間から語る〜」
講 師  是枝 裕和(映画監督)
日 時  12月10日(木)午後4時30分から
場 所  第11講義室(7号館401教室)
主 催  映像学科研究室

放送文化基金賞、ヴェネツィア国際映画祭をはじめ、国内外のコンクール、映画で数多の賞を受賞する是枝監督の作品群は、ドキュメンタリーやフィクションと いった方法論に自覚的であり、またそれらの方法論では括ることのできない、あるいはジャンルと呼ばれるものの狭間から、本来的に我々が見たいと思ってい る、そして同時に見たくないとも思っている世界の視座へと案内してくれます。
現在、国内外で最も期待されている映画監督である是枝裕和氏による講義は、表象芸術を志す学生達に、ドキュメンタリーとは何か?フィクションとは何か?映像とは何か?ひいては、世界や人間をどのように見つめていくのかを問い直す契機を与えることになると考えます。

是枝氏の原点となるテレビのドキュメンタリー番組から始め、映画監督としてデビュー後、現在に至るまでの多くの作品について、氏の原点を知る林 勝彦講師と対談形式で講座を展開し、その創造性等についてお話頂く。


2009年11月13日

課外講座の開講について

下記のとおり課外講座(本学学生対象)を行いますので、お知らせいたします。

                    記
テーマ 「フィル・ニブロック&キャサリン・リベロヴスカヤ:インターメディア・トーク」
講 師   Phill NIBLOCK(フィル・ニブロック:作曲家、映像作家)
      Katherine LIBEROVSKAYA(キャサリン・リベロヴスカヤ;映像作家)
日 時 11月19日(木)16:30〜
場 所 第1講義室(1号館103教室)
主 催 映像学科研究室

フィル・ニブロック氏はミニマルミュージックの代表的な作曲家で、フィルム・メーカーでもあります。60年代半ばより、インターメディア・パフォーマンスをアメリカ、ヨーロッパ各地で行い、グッケンハイム財団等、多数の財団から奨学金を受けている。今回の課外講座では、カナダ人作家のキャサリン・リベロヴスカヤ女史と共同のプロジェクトを紹介し、作品上映とその解説をしていただきます。


2009年11月07日

課外講座の開講について

下記のとおり課外講座(本学学生対象)を行いますので、お知らせいたします。


                    記
テーマ 「国際プロジェクト『double vision』について」
講 師   Christiane Cavallin-Carlut
クリスティアンヌ・カヴァラン=カルル
ERBAN(フランス・ナント市立美術高等学校)教授
日 時 11月9日(月)16:30〜
場 所 第1講義室(1号館103教室)
主 催 映像学科研究室

クリスティアンヌ・カヴァランカルル女史は、ビデオインスタレーション、フィルムなど、ニューメディアによる現代美術の専門家で、数多くの作品を制作し、またキュレータや審査員として、フェスティバルや展覧会の運営にも勤めています。また、1989年からナント市立美術高等学校ERBANの教授で、今まで日本との交流プロジェクトを数回実現しています。「フランス・日本:ドゥブル・ビジョン」という、武蔵野美術大学、ERBANと東京藝術大学の共同プロジェクトとして、3校の学生は、3人の教員の下で、コラボレーション(共同制作)を行い、日本とフランスで2010年2月〜3月半ばまで展覧会を開く予定です。今回の課外講座では、クリスティアンヌ・カヴァランカルル女史には、国際プロジェクト「double vision」の概要及び展望についてお話していただきます。


2009年10月06日

武蔵野美術大学映像学科 進級制作展のご案内

武蔵野美術大学映像学科では下記の日程に於いて、進級制作展(3年次 映像/写真 表現実習)を行いますのでお知らせ致します。

開催日 2009年10月21日(水)〜 10月26日(月)
時間 9:30-19:00(25日は16:30、26日は17:00閉館)
会場 武蔵野美術大学/12号館地下展示室+1階ビデオアトリエ及びロビー
主催 武蔵野美術大学映像学科 進級制作展実行委員会
協力 武蔵野美術大学 武蔵野美術大学映像学科研究室

2009 進級制作展 Webサイト


2009年08月13日

『2009 Student Films 6 In ODAIBA』のご案内

映画を学ぶ学生たちの作品がお台場に集結!
『2009 Student Films 6 In ODAIBA』
開催日:8月23日(日) 10:00〜18:30
会 場:フジテレビ・マルチシアター(フジテレビ1階 シアターモール内)
入場料:無料
参加校:武蔵野美術大学、日本映画学校、多摩美術大学、東京工芸大学、日本大学芸術学部、早稲田大学大学院
ゲスト:第一線で活躍中の映画関係者、フジテレビ映画プロデューサー、佐藤忠男(日本映画学校校長)ほか
オフィシャルサイト:2009 Student Films 6 In ODAIBA


2009年07月23日

「スーパー/ウルトラ/ハイパーキャンセル 展」のご案内

会 期:2009年7月13日(月)〜7月26日(日)
会 場:詳細はこちらでご確認ください
主 催:武蔵野美術大学造形学部映像学科メディアアート専攻
お問い合わせ:501seminar@gmail.com
ホームページ:スーパー/ウルトラ/ハイパーキャンセル 展